
TRUE
MTBマガジンが行った、MTB AWARDS 2006 ハードテイル部門にてWINNERに輝きました。

Premium Gray.

Premium White AK47.(TRUEステッカーも付きます。)



高松健二のチームブラックシングルギア仕様。サイズM。

06カラー:ロイヤルマルーン(阪急カラー)

カラー:チームブラック

高松健二使用のプロト2です↑。
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BB:Wバテット加工と4箇所に穴を空け軽量化。 |
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ヘッドチューブバッチ |
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ヘッドチューブ内部:Wバテット加工と強度に問題の無い様に最大限穴を空け 軽量化。 |
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ダウンチューブには微かにEASTONチューブの刻印。(塗装の分厚さにより刻印が見えない場合があります) |
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シートステーのガセットにシリアルナンバー。 2つの穴は2枚のプレートを同じ位置に溶接する為に溶接前にビスをでとめて溶接後にビスを外しています。(チェーンスティーも同様。) ガセットを扇形にする事により、溶接範囲が広がりペダリング時の剛性をアップしている。 |
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シート、チェーンステーにはガセットを2枚ずつ入れて剛性をアップ。 |
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プロト2のチェーンステー。内側のに潰しを入れるとこの様に縦に盛り上がってしまう。 |
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プロトの盛り上がりが気にくわなかった。プロダクトはスッキリ奇麗仕上がっています。 |
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用途:4X、スラローム、ショートトラック 重量:1.5kg 素材:A7005-T6 カラー:チームブラック、 プレミアムグレー プレミアムホワイト ロイヤルマルーン 販売形態:フレームのみ 価格:\80,000-税込 |
トップチューブ、ヘッドチューブ、BBシェルはWバテットにし、ヘッドチューブとBBシェルの内側には穴空け加工を行い軽量化。前三角とシートステーの溶接部では前三角にシートステーが仲に刺さるように穴空けをし、溶接するという珍しい手法を用いている。既存の4X、ショートトラックのフレームでは前三角とシートステーを単に合わせ、接合部の溶接強度を上げる為にトップチューブに及ぶ程の広い面積になるようにシートステーをカットし溶接する方法が主流だが、後三角が必要以上に剛性を持ってしまう事が多い。つまり、フレームの前後剛性バランスが場合偏るがある為、この様な手法を使い程よいバランスを保っている。シートステーのガセットは、扇型にする事により溶接範囲を広くしプレートを二枚入れる事によりペダリング時のヨレを防いでいる。 リアセンターを短く設計しているのは、ジャンプでの抜けやロールのし易さ等を狙ったものである。 無駄な物を省き、軽くてよく前に進むコントロール性に優れたレースバイクである。 ヘッドマーク、ロゴは日本を代表するTATTOOアーティストムツオ氏による物。日本のみならず世界各地で行われるコンベンションでも活躍、TATOO TRIBAL マガジンなどで特集されている。
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